Monthly Archives: 8月 2011

狼少年

「君の彼が○○ちゃんと2人きりで歩いてたよ」 「君の彼女が○○君と2人でお茶のんでたよ」 そんな心配になってしまうような事をわざわざ報告する人が居ました。 そんな報告は私のところにもやってきました。 「○○ちゃん(神友)の彼が女の子と一緒に仲良く手を繋いで歩いてたけど・・・」 とメールが来たんです。 一気に私の心は高揚してしまいました。 気がつくと、携帯電話を手にとって彼に電話していました。 思わず問い詰めるような言い方をした私。 彼は「え?」「え??」とひたすら繰り返していました。 一通り言い終わり、彼は 「まず、俺は仕事行ってて仲良く手繋いで歩く時間もないし、そんな女の子もいないよ・・・」 と半ば呆れたように言うんです。 「だって××君が見たっていうから!」 思わず言うと彼は苦笑いしながら「あいつは狼だから」というんです。 そう。狼少年。 仲の良い2人の間によくない風を入れて揉め事を起こさせるのが趣味のようでした(苦笑) 私達は、結局何事もなく済んだのですが、中には信じきれずに別れた二人もいたそうです。 ゲイがどうしてそんなことをするのか分りません。 もしかしたら愛情が枯渇しているのかもしれませんね・・・。 でも今のままの彼じゃ誰からも愛されるはずもありません。

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ポイント制じゃなくても使える定額制

有料の出会い系サイトは、定額制、ポイント制の2つに別れます。 どちらがよいかというと、私は断然、定額制の出会い系サイトだと思います。 理由は、定額制の出会い系サイトであれば、メールをいくら送っても定額であるということ。 例えば、定額制が2000円、ポイント制の出会い系サイトで、1通のメールを送るのに 100円分のポイントが必要だとします。 ポイント制の場合は、10通送れば1000円、20通送れば2000円、 30通送れば3000円になります。 一見すると、定額制は20通以上送らないと逆援助より損するように見えます。 しかし、実際のところ、出会い系サイトで20通以上メールを送るということは頻繁にあります。 まず、出会い系サイトでは、多くの女性にメールを送ります。 1人だけに絞っても、返事が返ってくるかわからないからです。 この時点で、多くの人は20通を超えているのではないかと思います。 仮に、この時点で超えなかったとしても、普通はいきなり直アドでやりとりにはなりません。 返事をもらった後も、数通、場合によっては数十通メールのやりとりをすることになります。 確かに、少ないメールで直アドでやりとりできるようになる、 または直接会うことができれば、かかるお金が少なくなるポイント制の方がよいでしょう。 定額制は少ないメールで直アドをもらっても、かかるお金は同じです。 しかし、ポイント消費を極力減らすには、話術やめぐり合わせが必要になると思います。 できるだけお金をかけずに、出会いを求めるのであれば、 定額制の出会い系サイトを利用した方がよいでしょう。

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イケメンの雰囲気を出すためには

女性が人妻相手にしたい男性といえば、イケメンってやつですよね? イケメンって何を持ってイケメンだと思いますか? 顔がカッコイイ?肉体が素晴らしい? 違います。 女性は恋愛相手のどこを見てイケメンだなと思うかというと、「雰囲気」なんですよね。 さて、この雰囲気ってやつをモテナイものからモテるものに変えるには何を気をつけなければならないのか? これを今日は紹介しましょう。 まずは、落ちつきが重要ですね。 挙動不審な仕草や言動というものは、焦りや緊張から生まれてくるものです。 つまり落ちついていないで舞い上がっているという証拠。 こんな状態では、恋愛対象の目にあなたはイケメンとは映らないのが当然ですね。 どのような事態や状況になっても、あたふたと動揺などしたりせずに、どっしりと構え、落ちついている雰囲気を醸し出す努力をしましょうね。 他にはやたらと相手のやることや言動に口出しをしないということ。 人のやることに、いちいち腹を立てて文句をいったり、それは違うでしょ?とかこういう時にはこうするんだよ!なんてことを頻繁にする人間は、イケメンの雰囲気を出すことはできません。 こういう風な行動や言動の多い男性は、マイナスイメージを周囲の人間はもちろん、援助交際対象にも持たれることになります。

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ライブ6 告知sn

僕と彼女と唯一の接点・・・。T・・・はもちろんそうなんですが援デリ このとき僕たちは「ライブ」を使うことにしました。 この頃たまたまサークルのライブが次の週の土曜日に開催されることになっていました。 このライブには僕もまた参加するので、このライブをきっかけに少し距離を近づけられればと思いました。 僕たちはいつもライブを開催するときは学食の前でチラシ配りを行っています。 そこで彼女が学食でいつも昼食を食べているのは知っていたので出逢い彼女にライブのチラシを渡そうと考えたのです。 サークルのみんなでチラシ配りをしているので、特別変に思われることはないしチキンの自分でも大丈夫だと信じて その日を迎えました。 いつものことですが平日のお昼の時間帯の学食はとても混みます。 人の出入りが引っ切り無しにあるため彼女を探すのは至難の技でした。 そしてついに彼女のことを見つけました。 しかし不運なことに彼女は僕とは反対側を歩いており、サークルの違うメンバーが彼女にチラシを 渡してしまったのです。 でも僕はどうしても彼女に直接僕の手でチラシを渡したかったのです。 僕は彼女が昼食から出てくるのを待っていました。 すると彼女が友達と一緒に出てきました。 彼女の手にはチラシが・・・。 それでも僕は 「彼女と少しでも話したい・・・!!」 そんな一心から思い切って彼女に声をかけました。 「すいません。軽音サークルです。」 いつもチラシを配るときのように近づいていくと・・・。

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